マレーシアでも最安級の
「本物のコスパ」
Foundationは1年で総額 RM 23,218(約80万円)、AUPは2年で総額 RM 48,820(約165万円)——年額ではなく総額です。生活費も月RM 1,830〜3,250(約6〜11万円)と控えめで、「私立大学の質を、この価格で」が現実になります。
学費はマレーシアでも最安級。それでいて、QSランキングは世界#406まで上昇中。
卒業後6ヶ月以内の就職率は99%。AUPを使えばアメリカの大学へ3年次編入——
40年で9万人を送り出してきた、実力派の総合大学グループです。
Foundationは1年で総額 RM 23,218(約80万円)、AUPは2年で総額 RM 48,820(約165万円)——年額ではなく総額です。生活費も月RM 1,830〜3,250(約6〜11万円)と控えめで、「私立大学の質を、この価格で」が現実になります。
INTIの看板・AUP(アメリカ学位編入プログラム)は、これまでに2万人以上をアメリカへ送り出してきた老舗ルート。世界13カ国・350以上の提携大学に加え、150以上の単位互換承認表が整備されており、「単位が認められるか」を運任せにしない、制度化された編入です。
Intel、Microsoft、KPMG、Hiltonなど1,000社超の企業パートナーが、カリキュラム設計・企業プロジェクト・インターンに直接関わります。結果が、就職率99%(卒業後6ヶ月以内)という数字。QSランキングも世界#406まで上昇中(Rising Star Award 2025受賞)の、いま伸びている大学です。
高校成績に基づくMerit奨学金(初年度学費 最大45%減免)、スポーツ・課外活動評価の最大35%減免に加えて、ユニークなのがINTI Journey——英語コースからFoundationへ、Foundationから学士へ、学士から修士へ「進級すると前段階が無料になる」進級連動型。長く学ぶほど効く設計です。※いずれも定員・条件あり。受給を保証するものではありません。
INTIの面白さは、留学の設計図が複数あること。アメリカへ渡るのか、マレーシアに居ながら海外の学位を取るのか——目的で選べます。
専攻はビジネス・心理学・ジャーナリズムから、航空工学・バイオ・コンピュータサイエンスまで文理両対応。編入先はアメリカだけでなく、カナダ・イギリス・オーストラリア・フランス・ドイツなど13カ国に広がります。IELTS目安5.5から。
提携する海外大学のカリキュラムをINTIキャンパスで最初から最後まで履修し、その大学の学位をマレーシア価格で取得する仕組み。 豪Swinburne工科大学(THE世界トップ300)のビジネス・CS・サイバーセキュリティ、米Southern New Hampshire大学の4+0、 英Hertfordshire・Sheffield Hallam(TEFゴールド)・Coventryの3+0、仏CY Cergy Parisの料理経営学まで。 例えばSwinburneのビジネス学士は3年間の総額 RM 95,566(約320万円)——豪州現地の1年分以下です。
ITやビジネス系の学部では、卒業時にINTIと英Coventry / Hertfordshireの両方の学位が授与されるDual Awardを選択可能。履歴書に書ける学位が2つになる、コスパの極致のような制度です。
ビジネス/IT・コンピューティング/エンジニアリング/アート&デザイン/ホスピタリティ・調理/マスコミュニケーション/バイオテクノロジー・生命科学/理学療法/スポーツマネジメント—— さらに中医学(Traditional Chinese Medicine)や音楽制作・オーディオテクノロジーなど、他校にないニッチ分野も。レベルはFoundationから博士課程、100%オンラインのODLプログラムまで揃います。
INTIは大学院も本格派。しかもINTI Journey奨学金により、INTIの学士から修士に進むと修士の学費が無料になるため、「学士+修士」をセットで設計する価値が特に大きい大学です。
MBA(英大学とのDual Award選択可)、IT修士(MIT)、建設マネジメント(BIM)、教育マネジメントなど実務直結のラインナップ。働くキャリアから逆算して選べます。
経営学博士(DBA)をはじめとする博士課程まで開講。研究志向はもちろん、経営実務家のキャリアの仕上げとしての学位取得にも対応します。
Diplomaから修士・博士まで、渡航不要・100%オンラインのプログラム(MQA認定)。週1回の録画講義ベースなので、日本で働きながら学位を取る設計が可能です。
主要プログラムの学費総額です(プログラム修了までの全期間分)。奨学金適用前の定価なので、ここからさらに下がる可能性があります。
| プログラム | 期間 | 学費総額(RM) | 日本円目安 |
|---|---|---|---|
| Foundation(ビジネス・IT・理系・デザイン等) | 1年 | RM 23,218 | 約80万円 |
| AUP(アメリカ学位編入プログラム) | 2年 | RM 48,820 | 約165万円 |
| Diploma in Hotel Management | 2年 | RM 48,122 | 約160万円 |
| Diploma in Graphic Design | 2.5年 | RM 51,911 | 約175万円 |
| Bachelor of Business 3+0(豪Swinburne) | 3年 | RM 95,566 | 約320万円 |
| Bachelor of Computer Science 3+0(豪Swinburne) | 3年 | RM 95,600 | 約320万円 |
※SST(サービス税6%)別・2026年時点。1RM≈34円で概算。プログラム・入学時期により変動するため、最新の正確な金額は無料相談でご案内します。
内訳目安——家賃(シングルルーム)RM 800〜1,400/食費 RM 500〜800/交通 RM 100〜200/通信 RM 50〜100。エリアによって相場が変わるため、キャンパス選びとセットで設計します。
高校の成績に基づき、初年度学費を最大45%減免。日本の評定平均も評価対象になるため、出願前の成績戦略が効きます。
進級連動型。英語コース修了→Foundationへ進むと英語コース分が無料、学士へ進むとFoundation分が無料、修士へ進むと修士が無料に。
スポーツ・課外活動・特技の実績で初年度学費を最大35%減免。部活動を頑張ってきた人の実績が、そのまま武器になります。
※各奨学金には定員・条件があり、基準を満たしても受給が保証されるものではありません。獲得可能性の見立てと出願戦略は無料相談でご一緒します。
INTIはマレーシア全土に4拠点。プログラムによって開講キャンパスが異なるため、「学びたいこと×住みたい環境」の掛け算で選べます。
INTI International University
クアラルンプールと国際空港(KLIA)の間に位置する本部キャンパス。緑豊かな学園都市で、留学生コミュニティの中心。AUPをはじめ最も幅広いプログラムが揃います。
INTI International College Subang
日本人にも人気の住みやすいKL近郊エリア・SS15に立地。カフェや飲食店が徒歩圏に揃う都市型キャンパスで、都会的な学生生活を送りたい人に。MQA品質保証アワード受賞キャンパス。
INTI International College Penang
世界遺産の街と海に囲まれたペナン島・Bayan Lepas。世界的な半導体・エレクトロニクス企業が集積するエリアで、理系・エンジニアリング志向との相性が抜群です。
INTI College Sabah
コタキナバルに位置する、自然に最も近いキャンパス。生活費をさらに抑えつつ、ボルネオの雄大な環境の中で学べます。
プログラムのレベルに応じて要件が変わります。ざっくりの目安がこちら。
※スコアが足りなくても、INTIの集中英語プログラム(IEP)から接続できます。IEPは英語要件を満たして進学すると学費が無料になる対象(INTI Journey)。
日本を含む100カ国以上から、3,000人超の留学生が学んでいます。
「初めての海外生活はINTIで始まり、INTIで完結しました。留学生サポートの方々の親身な対応、先生方の引き込まれる講義、そして一生ものの友人たち。INTIで過ごした時間は、人生でいちばん幸せな思い出です。」
「マレーシア留学は人生で最良の決断のひとつ。集中英語プログラム(IEP)から始めて、AUPで2年学び、アメリカの大学のコンピュータサイエンス学部への編入を果たしました。留学の第一歩にマレーシアを選んで本当によかった。」
「INTIでの学生生活は人生最良の年月でした。AUPの学生自治会で会長も務め、責任とともに得がたい経験を積めました。韓国人であることが障壁になったことは、INTIでも編入先のアメリカの大学でも一度もありません。」
提携は世界13カ国・350校以上に広がり、アメリカの州立大学を中心に幅広い選択肢があります。重要なのは150以上の「単位互換承認表」が事前に整備されていること——どの科目がどの大学で認められるかが最初から見えるので、編入が運任せになりません。志望大学・予算に合わせた編入先の設計は、無料相談で個別にご案内します。
ゴール次第です。海外での生活経験と現地就職の可能性まで欲しいならAUPで渡航するルート、費用を最小化しながら海外大学の学位が欲しいなら3+0です。3+0なら豪Swinburneの学士が3年総額約320万円——現地留学の1/4以下で、学位は同じです。途中でキャンパス移動できるプログラムもあるため、ハイブリッドな設計も可能です。
もらえます。Merit奨学金は日本の高校の成績が評価対象で、初年度学費の最大45%減免。スポーツや課外活動の実績で最大35%減免のInternational Education Assistanceもあります。ただしいずれも定員制で、基準を満たせば自動的にもらえるものではありません。成績表をもとにした獲得可能性の見立てと、出願タイミングの戦略が重要です。
4キャンパスあります。大学本体のINTI International UniversityはNilai(KLIA空港とKLの間)、カレッジはSubang Jaya(クアラルンプール都市圏・日本人に人気のエリア)、ペナン、サバ(コタキナバル)。プログラムによって開講キャンパスが異なるため、住みたい街から逆算する選び方もできます。
INTIが公表している卒業生調査の数値で、「卒業後6ヶ月以内の就職率99%」とされています。背景にあるのは、Intel・Microsoft・KPMG・Hiltonなど1,000社超の企業パートナーがカリキュラムや企業プロジェクトに直接関与する実学型の教育です。数字の読み方や、日本人卒業生のキャリアパスの実例は、無料相談で正直にお話しします。
AUPでアメリカを狙うか、3+0で費用を最小化するか。
奨学金の獲得戦略まで含めて、無料相談で一緒に設計しましょう。
下記からお問い合わせください。2営業日以内にご返信します。